33歳。まさかガンなんて!

子宮頸がん検診で増殖症→子宮体癌→治療中。

退院後初めての診察

手術後初の診察。

実は風邪ひいて治りかけ。
止まってた不正出血が咳のせいか復活してる。少量だからいいかともう4日目。
自分はしんどくないんだけど周りが周りだけに産婦人科フロアに行くのを躊躇う…

マスク&咳止めの対策プラス、診察時間のずれ込みも予想して受付は早めに済ませてその場を離れる作戦☆
予約時間には戻りますと伝え、近くの商店街で時間を潰して戻った。→タイミングよくあと2人で自分の番!


念のためにと毎回持ってきたICレコーダー。
それと、『保険金請求のための診断書』を携えいざ(ΦдΦ)

でも、ICレコーダー必要なかったわ(*^^*)
いままでのおじさん先生もシャンシャン喋る先生だったけど、入院時から担当してくれる女の先生めっちゃわかりやすい。
紙に書いて説明してくれるし、
段階追ってこうなったらこう!みたいな話しの組み立て方。
同じ女性だから思考回路が合う話し方なのかな?と思った(^o^)
※個人的見解ですwたまたま当たった先生がウチの理解力に合った話し方してくれてるのかも?

それはさておき
えーと、内診をして椅子に座って

治療方針はめっちゃ話したんだけど、
『診断は…』みたいな溜めた話ぶりがなかったので
あれ?病名は?あれ?と思ううちに診察終了。
診断書は受付に出すらしい。
あれよあれよと言う間に話が進んで、
今後は投薬治療で半年様子をみてみることになりました。

診断書は受付に出してねって言われた。これも一悶着あり、また後日したためよう(´・ω・`;)

薬については薬を貰ってから書くとして…

とりあえず、
帰る前に贅沢なおやつ食べて帰ろうと思ったのでした(*´・ω・)←ちょっと凹んでる